社員インタビュー

INTERVIEW

SHINA HASHIYA
自分らしく働ける環境で目標を達成したい!
橋屋 梓伊那
  • ゴールドトラスト
  • 施工管理職

PROFILE 


 

 入 社  2022年 新卒入社(入社4年目)

 出身地  三重県津市

 出身校  三重短期大学 居住環境学科

 バイト  ホールスタッフ(飲食店)

 趣 味  動物カフェ / シーシャ

 


 

Q1.入社のきっかけを教えてください!

現場監督を志した理由。

実は、最初から『現場監督になりたい!』と思っていたわけではないです。
就活の軸はシンプルに『地元で働きたい』だけ。有名で地域に根差した会社なら安心して長く働けるかな、という気持ちで説明会に参加しました。

説明会の中で、『現場では多くの職人さんが協力し合っている』という話を聞いて、ふと自分の家族が頭に浮かびました。
「祖父が大工、兄もサッシ屋で働いている……あれ?もしかして僕、建築系の家系なのかもしれない?」と気づいたら入社していました。(笑)

Q2.入社後について教えてください!

営業職から始まった私のキャリア。

新卒1年目はアサヒグローバルホームに入社し、最初半年間は営業職としてお客様と接する仕事をしていました。その後、半年間の施工管理経験を経て、2年目にゴールドトラストへ転籍しました。
ゴールドトラストに来てからは1年間先輩にひっついて周り、3年目の時に初めて現場を任されました。

ゴールドトラストでは、
「この現場はこういう特性があるから、あえて工程の順番を変えてみよう」
「今回は効率を上げるために、今までと違う方法を試してみよう」
そういった工夫を、監督自身の判断で決めさせてもらえます。
自分で戦略を立て、職人さんたちと熱く議論し、一つのチームで建物を完成させる。まさにテレビドラマや小説で描かれる「現場監督」のイメージそのものでとてもやりがいを感じています!

Q3.今後の目標について教えてください!

自分らしさを発揮できる環境で成長していきたい。

私の目標は、もっともっと大きな現場を担当することです。
今は3階建てのRCマンションや福祉施設で経験を積んでいますが、将来的には『これ、俺が作ったんだぞ!』と自慢できるような、大規模な案件を一人で完遂するのが夢です。

正直、まだ今の自分には実力が足りません。
でも、焦りは全くないです。なぜなら、月に1回、先輩とじっくり話せる面談の時間があるから。
ここでは仕事の進捗だけでなく、心のモヤモヤも全部吐き出すことができるので、成長でき、気持ちもリフレッシュして仕事に向き合うことができます。
この面談があるから安心して自分をさらけ出せる、自分らしく働けていると強く感じています。

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