代表メッセージ

ceo message

「自分らしさ」が、
未来を創る

アサヒグローバルホーム株式会社
代表取締役社長 近藤 博文

アサヒグローバルホーム
ってどんな会社?

創業以来、「最高の住まいづくり」を使命に、地域密着で事業を展開しています。その結果、23年連続で三重県ビルダーランキングNo.1(※)を頂いています。これも、お客様の未来に寄り添い、幸せを育む住まいを提供してきたからだと自負しています。
しかし、この使命の実現のためにも、まずは社員が幸せであることが必要不可欠です。そのため「社員をとことん大切にする」という揺るぎない方針を掲げ、社員間コミニュケーションの活性化のために様々な取り組みを行っています。また、社員自らが企画・運営する地域のイベントを通じ、リーダーシップ力を養い、「自分らしく誰かの人生を豊かに」ということを目指しています。
※(株)住宅産業研究所 2025年2月発表

求める人物像とは

私たちが求める人材は、『I’m OK!You’re OK!』な人です。自分のことを前向きに捉え、他者の意見や行動を新しい発見として受け止められる方。そして、誰かの喜びを自分の喜びのように感じられる方。そうした方に、ぜひ来ていただきたいです。
あなたの持つ強みが、会社に新しい風を吹き込み、「最高の住まいづくり」を共に実現する仲間になると信じています。私たちは、まだまだ発展途上の会社です。だからこそ、あなたの強みが会社の未来を創る大きな力になります。「自分らしさ」と「幸せ」を追求する会社で、共に最高の未来を創りましょう。

未来に向けて
挑戦を楽しむ

ゴールドトラスト株式会社
代表取締役社長 林 義明

ゴールドトラスト
ってどんな会社?

一言で表すと、「未来に向けて挑戦を楽しめる会社」です。私たちは、人々の暮らしに欠かせない多岐にわたる分野で事業を展開しています。根底にあるのは、「すべての人が安心安全に暮らせる社会をつくる」という想いです。私たちは常に新しい事業に挑み、その困難を仲間と共に乗り越えることで、何にも代えがたい学びと成長を得てきました。
そのため、社員一人ひとりが自由にアイデアを発信し、挑戦できる環境が整っています。また、「未来の資産を創り、住まいの安心、将来への希望を共に築き上げる。」これは、私たちにとって大きな誇りであり、今後実現したい未来です。

新卒の皆さんに期待していること

「未来を一緒に創る仲間に出会いたい」と考えています。入社時から完璧である必要はありません。大切なのは、素直に学び、チャレンジを楽しむ気持ち。そして、失敗を恐れず、そこから学び、成長していく姿勢です。キャリアは決して一直線ではありません。寄り道や失敗も全てが糧となり、未来へとつながっていきます。
私たちは、「人に寄り添う心、挑戦を楽しむ姿勢、そして仲間と共に成長しようとする想い」を何よりも重視します。また、100年先まで続く資産価値の高い商品・サービスを提供し、「すべての人が安心して暮らせる社会」を実現するため、挑戦を続けていきます。共に同じ未来を目指し、全力で走ってくれる方をお待ちしております。

新卒入社から社長へ!?
2人の社長にインタビュー!

SPECIAL INTERVIEW

Q. 社長になるということは
意識していましたか?

アサヒグローバルホーム
株式会社

代表取締役社長 
近藤 博文

ゴールドトラスト
株式会社

代表取締役社長 
林 義明

社長になる、と明確に意識したことはなかったですね。ただ、入社3年目の時に「社長になりたい」と手帳に書いていたことは覚えています。事業部で結果を出すことに夢中になり、「もっと良くしたい」「やらなければならない」という強い思いで仕事に取り組んでいたら、いつの間にか会社全体のことをやることになった、という流れです。振り返ると、本当にすごい挑戦をさせていただいていると感じています。
私も技術職として入社しましたので、自分が社長になることを意識したことはありませんでした。当時の私は、とにかく技術力を高めることに情熱を注いでいましたね。当社には「色々なことに挑戦できる環境」や「自分の好きなことを追求できる環境」があります。そうした環境があったからこそ、今の私があると感じています。
当社には、「手を挙げれば何でも挑戦できる」という文化がありますね。また、自分の夢や目標を考えて、紙に書き出すということも積極的に取り組んでいます。私自身はそこまで積極的に手を挙げるタイプではなかったかもしれませんが、紙には明確に「社長になる」ということを記載していました。ぜひ皆さんには、この挑戦の文化を最大限に活用し、自分の理想とするキャリアを歩んでください。
皆さんが「何になりたいのか」「何をやりたいのか」といった目標を具体的に考え、紙に書き出すことは、キャリア形成において非常に大切です。私たちは、皆さんのそうした「自分らしい」部分を知れることを、とても楽しみにしています。そして、皆さんの目標を全力で後押しできるような会社組織を、皆さんと共に創り上げていきたいと考えています。

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